開発メモ

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lsFeed:3. フィードの閲覧

この記事は、lsFeed(フィードリーダー)のマニュアルです。今回は、フィードの閲覧方法を書いています。

フィードの閲覧方法

lsFeed を起動すると、閲覧画面が表示されます。この画面で登録したフィードを読むことができます。

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アプリの起動方法、フィードの登録方法は、以下のリンク先に記載しています。

web-dev.hatenablog.com

閲覧画面の詳細

1. 歯車ボタン(ヘッダー左)

クリックすると、設定画面 に遷移します。

2. サイドバー(左)

閲覧対象のフィードタイトルが表示されます。クリックすると、フィードの内容が右側に表示されます。

3. フィードの内容(右)

最新の見出しが最大8件表示されます。見出しをクリックすると、別のタブで記事(別サイトのページ)を開きます。

4. ナビゲーションボタン(右上下)

クリックすると、フィードの内容が切り替わります。

  • <:前のフィード
  • >:次のフィード

5. 電源ボタン(ヘッダー右)

アプリのプロセスを終了することができます。

※ 普段は電源ボタンを押さず、ブラウザのタブを閉じて頂ければ大丈夫です。lsFeed を起動すると、フィードを取得するためのプロセスが常駐します。プロセスは数MBの小さなもので、ブラウザでフィードを読んだり設定するときだけ動きます。

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4. フィードの設定